夏休み色々あったので久々に日記を書いてみよう、取り敢えず大島智先生EERRさんにこまき結婚式おめでとうございます、そうですよねそれが恋であり愛ですよね(=゚ω゚)

大島智先生のにこまき結婚式はギャグだったけど二人にとっては生涯忘れることのない、
あの頃のみんなだからこその、大切な想い出として心に残っていくんだろうなと思うと切なくも美しいですね| ´ω`|

愛の詩は最初と最後の二人こそが全てですね。
二人は自ら選んで、未来に大きな忘れ物をして生きていく。

二人きりの結婚式
それを恋と、愛と呼ばないならば、
二人があの長い人生の中における刹那の時間に出会えた意味は何でしょうね。

そしてそれぞれは、本年百合業界最高傑作「氷砂糖とマシンガン」へ。
「氷砂糖とマシンガン」は向こう10年は現れない、同人業界における突然変異。

それでも私は、二人が未来永劫幸せであることが私の中の真実です。
なのでやっぱりしろいはくとさんのにこまきが私は何よりも愛おしい。

紅と桜の続きをそろそろ始めようかと思います。
アイドルに限らないんですよね、お医者様も、服飾のお仕事も、巫女も、
全てにおいて揺るぎなく本人を支えるもの、それは全てがその人の中のあるものに根ざしているのです。
はからずも大島智先生とEERRさんはそれを自らの作風の中で形として示してくださいました。
それは私の人生すべてをかけたテーマの一つであり、
それを敢えてにこまきを通して私もまた一つの形を書きたいと思います。
にこちゃんのそれに対して真姫ちゃんはどこまでいけるでしょうね。
まあ、どこまでも行くと思いますが…。
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世界は白き花びらまみれで大変なことになっておりますね(;・∀・) あ!つまりは世界は百合まみれになったということですね!!何てめでたい!!!ヽ( ゚∀゚)ノ (違

いつの間にかバレンタインとなり、それすら既に日付変わりました日々が早い(;´Д`)
でも、何度目だ実写版マリみて祭りをしたり、久々のまともなストーリーがあるゆるゆりを読んだりと百合まみれでした。
そして昨日の朝から世界は白き花びらまみれ…美しいですのう世界は(ノ´∀`*)
まあ、会社から帰ってくるのはとても大変でしたけどね(;´∀`)

世間的な話題にも乗り遅れずにオリンピックを楽しみまくっています。
やっぱりハーフパイプは面白いなあ二人のあの高さはやっぱりすごすぎてため息しか出ない(*´Д`)
ノルディックも最高でしたね。
そして何よりもジュニア時代から直に見ているフィギュアの羽生くんが超カッコ可愛くて最高です(*´ω`*)

買っといた百合姫を読んだわけですが、ゆるゆりが2年ぶりぐらいでまともなストーリーのある話でしたね。
このマンガはもう京子ちゃんと綾乃ちゃんだけ出してればいいんじゃないかな。
どうせ他のキャラなんてほとんどギャグ要員にしか使わないんだし。
いいキャラは揃っているのにもったいないですよね、むだにギャグにしか使わないとか何とも無意味(;一_一)
この2年ぐらいはゆるゆりのゆるだけのものを読ませられていた気がします。
しかし超先生の新連載は予想通りでしたねえ…まあ早く終わればいいんですけどね。
あとの超先生二人も何も変わっていませんね片方は他人の褌で相変わらず相撲を取っていますし。
竹宮先生はエロが入っていても相変わらず嫌味がないのがいいですねこれからも数少ない真っ当な百合を百合姫で書いていて頂きたいところ。
そういえばやっぱりアニメ化でしたね、取り敢えずめでたいヽ(´ー`)ノ
百合男子は相変わらずツメが甘い感じがしますが実写版マリみてにちゃんと触れて頂けたことは良かったなと思います。
日本映画の最高傑作レベルの映画なので百合好きマリみて好きは絶対に観て頂きたいところ。
私はちゃんと限定版でブルーレイとDVD両方持って布教しています(=゚ω゚)ノ
公式本は出ていたけどせっかくなら小説の実写映画版1巻もちゃんと言及して欲しかったかなとは思います。
取り敢えず実写版マリみてとアニメの白き花びらは一つの頂点ですねえ(´-ω-`)

私はもう10年前にマリみてに出会って以来生涯の大半を百合に捧げる決心をしました。
生涯をかけて愛することの出来る作品に10年前にすでに出会えていることは自分にとってとても幸福なことです。
ここ最近ははやても生涯をかける作品になっていますし、マリみてと同じ時期に花物語も生涯愛するものとなっています。
やはり私はこの百合が当たり前に存在できる今という時代に生きることが出来ていることを運命であり幸福であると考えるのです。
願わくば皆様にもそのような大切なものが見つかりますように…(=゚ω゚)†

テーマ : 日記
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あけましておめでとうございます、今年もよろしくお願いします| ´ω`|ノ 今年はのっけから大きな節目、ケイゾク・SPEC・TRICKと言う90年代末期から2000年代を席巻した名作ドラマの完結、あと八重の桜総集編について(=゚ω゚)ノ

今年は真面目に多めに自分を出していきたいと思っております、よろしくお願いします| ´ω`|

そんなこんなで、年末から年始にかけては実家にてTV三昧でした。
TRICK祭りとSPEC零・転を無事観ることが出来、完結に向けての復習を済ますことが出来ました。
来週月曜日辺りに二本続けて観に行ければと言う感じですかね(=゚ω゚)
ちゃんと意識していた訳ではなかったですが奇しくも両作品ともに同じ日に完結編を観れるのはまあ運命ですね。
私はこの三作品を心の底から愛していますので…。
私はこの三作品を全肯定しているのでもちろんケイゾクの劇場版も大好きです。
二人の物語はあの形で終わるのが一番きれいだったのですよね。
柴田さんの方はその後も続けてSPECの方に存在を仄めかされていてケイゾクからのファンとしてはたまらない限りでした。
真山さんが本当に殉職していたら残念な限りですが(;´Д`)
何よりも野々村さんずっと出ているのが嬉しい、めっちゃ格好良い(*´Д`)
個人的にはOPクロニック・ラブ、EDNAMInoYUKUSAKIで閉めて欲しかったところですがさすがにそうはいかないですねw
ケイゾクのOPはやはりいま観ても鳥肌が立ちます、インディーズムービーの味がしますね。
アニメ好きの中にも結構好きな人はいますが、観ていない方はこの三作品は観ておいて損はないと思うのです。
堤監督自ら仰っているようにこの三作品はアニメの技法とかネタとかも輸入して上手く実写ドラマに組み込んでいるので勉強になります。
まあ、そんなの気にせずに楽しんでほしいというのが監督の意向だとは思いますが(笑)
劇場版ケイゾクのサブタイトルがBeautiful DreamerでケイゾクのOPはエヴァのOPの手法に学んだものと聞けば自然と観たくなるものですよね。
TRICKも長かったですよね。
サードシリーズですらもう10年前。
最後にもう一度連ドラをやって欲しかった…ファンがネタ切れなのを解った上で尚続くのを望む作品というのは稀有です。
TRICKについては演出や脚本も魅力的ですが、何よりもやはり仲間さんと阿部さんのキャラクター性と演技が観る側にとってとても魅力的でした。
もちろんEDの映像手法とかもケイゾクと同じ魅力があって素晴らしいです(ノ´∀`*)
どちらも今回完結してもまたひょっこり復活とかして欲しいものですね。
私の二十代から三十代を象徴するドラマでした| ´ω`|

さて、後は八重の桜総集編。
なんだかんだ言ってやはり素晴らしいドラマでした。
ここ最近は篤姫から龍馬伝、そして平清盛・八重の桜と観てきましたが究極は龍馬伝ですけども他の作品もとても素晴らしかったです。
八重の桜は特に篤姫から続く歴史の表舞台で活躍する男性の裏で力を尽くした女性という構図が凄く生きた作品でした。
日本のキリスト教を勉強する上で外すことの出来ない人物である新島襄。
あえて、その奥様である八重さんを主人公にして幕末の会津や白虎隊の悲劇から明治維新を経て西洋化と日本最後の内戦とも言える西南戦争まで。
力強く生き抜いた八重さんの姿がとても良かった。
なんだかんだ言って最後にたのもさまと桜の下で再開するシーンは鳥肌モノでした(*´Д`)
運命に翻弄されても懸命に生きた姿を見せてくれました。
でも、やはり龍馬伝で維新を行った側を完璧に描いて、その数年後に会津側の悲劇を描くのはさすがに微妙でした。
まあ、篤姫も含めてどれも三作品を観た上で考えるべき何でしょうけどもNHKさんスパン長すぎです(;・∀・)(笑)
その間に坂の上の雲もあったし、来年には吉田松陰の妹さんと言うことで幕末押しを続けてくれる事自体はとても嬉しいです。
これからも最低一年おきには幕末の一番面白い時代を描いてほしいものです。
それと近いうちに加藤清史郎くんを使っての天草四郎をぜひやって欲しい!(*´∀`*)

それと今月はNHKさんで足尾銅山の話をやってくれるので楽しみです。
足尾銅山は去年行っているし田中正造さんとかがいかに生きたのかをドラマで観れるのは楽しみです。
なんだかんだ言って女性視点側から歴史上の人物を語る構図は私はかなり好きみたいです(ノ´∀`*)

そんな感じで、百合とアニメ・マンガ・ゲームを中心としつつも、
それだけに囚われない日記を書いて行きたいと思います!U>ω<)ノ

テーマ : 日記
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またカロス地方から戻ってまいりました、今度は無事カロス図鑑をコンプリートしました| ´ω`|ノ

レーティングバトルではしばらくエリーチカさんがトップを走っていらっしゃったりして忙しくもネタ満載の毎日でした(=゚ω゚)ノ

最近月日が経つのがあっという間でございます(;´Д`)

テーマ : 日記
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8月の終わりと9つの星、星空のカラス。モリエサトシ先生の完全覚醒、色気とエロスは本気な話の中でこそ美しく輝く| ´ω`|

8月の終わり、山田デイジー先生に続いてもう一人新世代少女マンガ家の完全覚醒を知る(=゚ω゚)
モリエサトシ先生の星空のカラスは素晴らしいです。
9つの星より長い年月を経て、現れた囲碁少女マンガ。
花ゆめから久々の大当たり。
和歌ちゃんと師匠の溢れ出る色気がたまらんです(*´Д`)
ここから更に化けて頂き、ちはやふるに続く熱血文化系少女マンガとなって頂きたい。
こういう作品が知らないうちに連載されてたりするのでやはり花ゆめは侮れない…。
これだから毎号買ってしまいたくなるんですよねえ…(´-ω-`)

今日は長い夏休みの最終日。
まだ少し時間があるのでこの後もなにか書きたいところ| ´ω`|ノ
ひとまずは読み返して和歌ちゃんの可愛さに悶てきます(ノ´∀`*)

テーマ : マンガ
ジャンル : アニメ・コミック

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雨泉洋悠

Author:雨泉洋悠
この世は光に満ちています。

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