夏休み色々あったので久々に日記を書いてみよう、取り敢えず大島智先生EERRさんにこまき結婚式おめでとうございます、そうですよねそれが恋であり愛ですよね(=゚ω゚)

大島智先生のにこまき結婚式はギャグだったけど二人にとっては生涯忘れることのない、
あの頃のみんなだからこその、大切な想い出として心に残っていくんだろうなと思うと切なくも美しいですね| ´ω`|

愛の詩は最初と最後の二人こそが全てですね。
二人は自ら選んで、未来に大きな忘れ物をして生きていく。

二人きりの結婚式
それを恋と、愛と呼ばないならば、
二人があの長い人生の中における刹那の時間に出会えた意味は何でしょうね。

そしてそれぞれは、本年百合業界最高傑作「氷砂糖とマシンガン」へ。
「氷砂糖とマシンガン」は向こう10年は現れない、同人業界における突然変異。

それでも私は、二人が未来永劫幸せであることが私の中の真実です。
なのでやっぱりしろいはくとさんのにこまきが私は何よりも愛おしい。

紅と桜の続きをそろそろ始めようかと思います。
アイドルに限らないんですよね、お医者様も、服飾のお仕事も、巫女も、
全てにおいて揺るぎなく本人を支えるもの、それは全てがその人の中のあるものに根ざしているのです。
はからずも大島智先生とEERRさんはそれを自らの作風の中で形として示してくださいました。
それは私の人生すべてをかけたテーマの一つであり、
それを敢えてにこまきを通して私もまた一つの形を書きたいと思います。
にこちゃんのそれに対して真姫ちゃんはどこまでいけるでしょうね。
まあ、どこまでも行くと思いますが…。
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